[花屋の店員さん]
■ なにかと ■

たしか母の花を見にいった時に

いらっしゃった素敵婦女子さんに

衝撃を受けたのが始まりだっけ。

それからネタを温めてるうちに

妄想は膨れるばかり…

悶々とペンを動かし妄想力を

たたきこんだのがこの娘です。


自分で言うのもなんですが

ぽややんとした良い娘に育って

くれたと思います(〃ω〃)<馬鹿


と、バカ丸出しになってばかりは

いられないので、もっともっと

貪欲に形を作りたいものです。

バランス取りが未だに一発で

決まってくれないのを

どうにかしなきゃ(;´д`)


が、この娘にアラを感じるまで

バカで居たいと思います。


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