| COFFEE |
|
御中元・御歳暮・内祝い お誕生日・バレンタイン・ホワイトデー 母の日・父の日 クリスマスなどなど 贈り物の機会に何を贈るか悩みますよね 「コーヒーが好きな方だから」 そう言って、ギフトセットのコーヒーではなく 量り売りのコーヒーをお買い求めになる方って、結構いらっしゃいます でも、ちょっと待ってください コーヒー好きの人に、コーヒーをあげて、本当に喜ばれているのでしょうか? もしかしたら先方にとってありがた迷惑なのでは・・・・ そこで“Y”はそれを確かめる方法を開発いたしました |
|
|
|
|
「好きなものを自分で買う」というのも、楽しみの一つですよね。 本当にコーヒーが好きなら、コーヒーを買う事もその人の楽しみであるはずです。 また、“コーヒーが好きな人である”と知られている場合、中元・歳暮の時期にはたくさんのコーヒーをもらってとても飲みきれない。という事も予想されます。 たくさんありすぎて、いつになったら飲みきれるのかわからない。それはもうコーヒーを飲む楽しみなんて無くなっちゃいますね。 |
|
コーヒーを入れる器具によって、豆の挽き方が違う事はもうお分かりでしょう。 せっかく量り売りのコーヒーなのに、器具にあった挽き方をしていないのはもったいない!!だけでなく、意味がありません。ギフトセットになっているコーヒーを買えばいいじゃん。 |
|
また、豆を挽く道具(ミル)を持っている人には豆のまま贈るのがベストです。 嗜好品である以上、好みでない味のコーヒーもあるはずですよね。 さし上げるときには同じ物ばかりでなく、何種類かのコーヒーを選んだ方が、飽きなくていいんじゃないかとは思うんですが、好みがわからないとハズレばっかりになってしまいますね。 好みがわかれば、それをもとにバリエーションさせる事ができます。 |
|
例えば、酸味のあるコーヒーが好きな方の場合 ◆キリマンジャロのストレート ◆キリマンジャロのブレンド ◆モカのストレート ◆モカのブレンド ◆ハワイKONA ◆グァテマラ いろいろ考えられますね。酸味は少ないですが、ブルーマウンテンのブレンドなども予算を考えながら、余裕があればいれてもいいですね。 種類や量は相手の顔を思い浮かべながら |
|
また、自分の好きなコーヒーがあると、さし上げるときに「これ、わたしが好きなコーヒーよ」と言えば、相手の好みがわからないときにも大丈夫です。 また、相手の好みを知っているときでも、相手の好みと自分の好みの両方のコーヒーをさしあげるというのも、新たな愉しみをもたらす事になるのではないでしょうか。 |
|
|
|

戻る