学級通信のページ    

 私が20年以上の間に書きためた2000枚を越える通信の中から、使ってもらえそうな内容を紹介します。皆様の通信活動の参考になれば幸いです。また、皆様の秘蔵の内容、記事などがありましたらご紹介いただけるとありがたいです。紹介しました内容は転載自由ですが、出典を必ず明記してください。その際、事前でも事後でもメールをいただけるとうれしいです。


やまびこ会ホームページについて

 やまびこ会は、山田暁生先生が作られた学級・学年通信活動などを主に、全国の教師、保護者等が交流する会です。私も発会(1986年)当時からの会員で、種々の活動に参加してきました。しかし、山田先生のご都合で、2008年3月で活動を終えることになりました。その後は、WEB上で活動を続けていこうとホームページが立ち上げられました。URLは以下の通りです。関心のある方は訪れて見て下さい。

    http://www29.atwiki.jp/yamabikokai/pages/1.html


  読みたいページをクリックしてね。

・自分以下を求める気持ち(差別といじめの芽)
・しんどいこと(活動することが力をつける)
・冬休みのヒント(期待しています)
・班を盛り立てる(いい人間関係を)
・どんな三年生になるの(三年生に望むこと)

・家庭訪問(こんなことを知りたい)
・ひとごとじゃないぞ(紛失騒ぎをもとに)
・こんな時どうする(修学旅行にそなえて)
・平和の誓い(平和学習の一環として)
・内申書(気にすることないよ)
・どんな人が伸びる(生活ノートの文から)
・答えだけ写しても(コツコツ努力が一番)
・三学期初日(まとめの学期です)
・藤木先生の高校時代(語れる教師でありたい)
・悪魔のささやき(こうすれば勉強ができなくなる。)
・勉強法(勉強の仕方ヒント)
・合格も不合格もある(結果がすべてじゃないよ)
・もっと使って(解答用紙の嘆き)
・学力を支える毎日の生活(毎日の生活を大切に)
・若者は鍛えられなければならない(昔いやだったけど、今は納得)
・ふっと思ったこと(自分を見つめる)
・世の中まじめで成り立っています(まじめが当たり前なのだ)
・なぜ勉強するの(勉強する意義は
・自由について(自由は不自由)
・自己虫(自分中心は損をする)
・あなたはどちらを推薦しますか(毎日の生活が大切です)
・教科書を読む(おすすめ勉強法)
・薬物乱用防止教室(薬物の恐ろしさ)
・話し合いをまとめる(気持ちを一つにするには)
・足を引っ張る(体育祭の練習に主体的に参加するには)
・生活のリズムを(生活を見つめ直そう)

・うまく司会をするには(会議を進める力)
・違いを受け入れる(いろんな仲間がいるんだよ)
・やる気を引き出す仲間(仲間に支えられているんだ)
・テストの追い込み(事実に裏打ちされた言葉を)
・進路を考えるポイント(具体的に考えるときに)
・いい加減は通用しない(まじめで成り立つ社会)
・時間を有効に(細切れ時間の活用)
・ディベート(だらしない服装を考える)
・力をつける人(テスト後の感想から)
・贈る言葉(卒業していく君たちへ)
・その日まで負けないで(受験生へのエール)

・みんなに望むこと(教師の反省を元に)


    蒜中通信(教頭になってから書いた学校通信の一部です。)


 (生徒指導担当になって出したものです)


   (1997年中にアップロードしたもの。19の通信が紹介されています。おすすめページがたくさん有ります。)