棚田のそば屋「紅(あか)そば亭」 岡山県久米郡美咲町境1371 電話/0868-68-0661
 
 
体験メニュー 
予約制です・・・・・ お電話又はメールください。
体験 時間・・・・・ 午前10時〜午後3時迄です。少々早い分にはご相談に応じます。
お休みの日・・・・・ 毎週水曜日・お正月 (ご確認ください)

料    金・・・・・
お一人様2,000円  お1人500g(5人前)打って、1人前好みのメニューをご賞味いただきます。したがいまして、打ったそば4人分お持ち帰りいただくことになります。(ゆで方のご説明いたします。)
ご用意していただく物 タオル・エプロン・かぶるもの
(エプロン・帽子を体験用に備えていますので、それをお使いいただいても)
ご予約・お問い合わせ

電話   0868-68-0661
(紅そば亭)


そば打ち指導
横山慎吾(体験室室長)
体験スナップ集  
     2005年1月より
5月29日(日)晴れ
「事故の渋滞に巻き込まれ遅くなりそう」と電話があり
少々遅れで無事お出でになりました。高速道路からの落下物の処理作業待ちだったそうです。
そば通の方のご紹介でホームページを見て来ましたと、岡山市の建設関係の社長さんのグループでした。多方面に活躍なさっておいでのようです。
そばのいい香りを楽しみながらじっくりと丁寧に取り組まれました。さあ試食!!の前にポーズ。包丁持つ手がいいですね。
よくつづいたそばの味を堪能され、青葉若葉の山里に心なごませながら来てよかったと喜んでお帰りになりました。 有難うございました。またどうぞ            M.
Y.
5月28日(土) 晴れ
「大垪和という地名は聞いたことがあっても知らなかった。」とおっしゃる津山市のご夫婦。「紅そば亭」にもう2回もお出でくださったそうで、今日は念願のそば打ちに挑戦です。
そば打ちセットはお持ちで、年越しそばはご主人が打たれるとか。体験者だけに手際のいいこと。美人の奥様をやさしく見守りながらも、体験室長が慌わてふためくほどのスピードであっという間にそばにされました。
パン作りをされるという奥様は、ねんごろに心を込めてすすめていかれ見事な出来上がりでした。楽しかったと喜んでいただきました。
またどうぞお出でください。 「中央の物産センターもよく利用しますよ。」とおっしゃって下さいました。      M.Y.
5月26日(木) 晴れ
総社市からお出でくださいました。
「昨日体験予約の予定が定休日で駄目、今日は兎に角行ってみようとやって来ました。体験は?」と現地申し込み。
なんと、急なお申し込みにお応えすることができました。こんなことは滅多になく、実に幸運な方々です。よかったです。
そば打ち道具を持っておられ、お家でそばを打たれるそうですが、きれぎれそばになってしまうので、と しっかりと学習意欲をもって臨まれました。それだけに、ポイントを押さえた体験が出来「いい勉強が出来ました。」と喜ばれ、試食の味も格別のご様子でした。
いいそば打って下さい。よくおいで下さいました。
                        M.Y.
5月24日(火) 晴れ
岡山市からパソコン教室の生徒さん4名、賑やかにお出でくださいました。3月にお母さんに親孝行をしたいとおいでくださいました方のお勧めで、従姉妹に当たられる方とそのお友達です。
そば打ちははじめてということで興味津々、やる気満々、お互いの出来栄えを褒めあいながら楽しく作業が進み見事に出来上がりました。試食の前に完成の喜びの記念撮影です。
打ち上がった後の復習もバッチリ、お家でお上手に打てると思いますよ。
試食は、短いもよし、長いも良し、皆さん美味しい美味しいとお召し上がりになりました。大変楽しかったと喜ばれ体験室長もにんまり。ご遠路有難うございました。                M.Y.
お二人とも延ばしがとても上手に出来ました。まず半分にたたみましょう右へ 1.2.3..と.リズミカルに・・・・・思わず力が入る。
どちらも仕上がりは見事なものでした。

二度目の体験のご主人を見習いながらこんなに上手に延ばしが出来ました。 「普段力仕事をしているので、つい力が・・・。」とおっしゃりながら、なかなかどうして見事な切りでした。
昨日に引き続いて時折粉雪の舞う寒い朝、御津町・建部町から建部町の体験済みの方のおすすめで、仲間を誘ってにぎやかにおいでくださいました。
向かって右のお二人はご夫婦。左のお二人はそうでないそうです。後ろのお方は、出雲の出身でそばを見て育ちそばには馴染みで、自分で打ててよかった。又奥さんと来たい。とおっしゃってくださいました。楽しんでいただいてなによりです。ありがとうございました。
画像がこれだけでしたので、「ときどき日記」と兼ねさせていただきます。          M.Y.
おしどり夫婦といえども、ライバル意識チラッ!!
ウ〜ン おとうさんなかなか・・・((。_。)((。_。)

まず、隣の研修室で“そばかりん”をつまみながらコミニケーション。そばの種類の話から、赤そばの話へと会話快調。赤そばの写真の前で。
瀬戸内市からおいでになったわか〜いお二人。来たかった・・・とおっしゃるだけあって、真剣でお上手。そば打ちにはまりそう?? 菊練り、皆さんうまく出来ました。らっきょの形からいよいよ のばし。 いいそばになる予感です。
おじいちゃんがんばって!!柚乃ちゃんと奥様の
応援を受けて「切り」にはいります

板を持つ手もイタについて・・・・
ワシントン州から來日中のテッサ。
うどんを打った経験があるということで手際よくできました。
はるばる備前市からおいでになっただけに、習得意欲満々で見事な体験ぶりでした。今日は旧の大晦日ご家族に自分の手打ちそばを是非とおいでくださいました。 いよいよ体験最後の行程 麺切り 
緊張??ちょっとかたまり気味・・・お母さんハラハラ
今年初めてのお客様 
ありがとうございました。 お礼に3コマ 
どちらがうまく のびたかな

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